2011年10月07日

ネイティブスピード スコットペリー 口コミ


最近、衝撃的な数字を見てしまいました。

ネイティブが話す英語は、1分間に580語。

それに対して、

日本人が習う英語は、1分間に90語。


如何ともしがたいギャップですね。


これでは、多くの日本人がいつまで学習してもネイティブの話す英語を理解できないわけです。


もしも、あなたが英語のリスニング力が上がらずに悩んでいるとしたら、その最大の原因はこのスピードギャップにあるのかもしれません。


ネイティブと対等に会話したいのであれば、ネイティブの英語のスピードに慣れること。それしかありません。


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具体的に、どうやって学習したら良いかということですが・・・


日本の英会話スクールなどで教えられている英語の多くが“1分間に90語”レベルである以上、あまりスクールを当てにするわけにはいきませんね。


実は、ネイティブレベルの速さの英語を聞き取れるようになる教材があるのです。


リアル・イングリッシュ「ネイティブスピード」


この教材の目指すスピードは、文字通り、ネイティブレベルです。そのスピードに慣れると、TOEICのリスニングが“のろく”感じられてきます。


人間の慣れって、すごいですね。あのTOEICが、ゆっくり話してくれているように聞こえるわけですから・・・。


もちろん、「ネイティブスピード」を実践していれば、TOEICのスコアだってアップします。現時点でのスコアにもよりますが、リスニングが苦手な方なら大幅にアップするはずです。


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ところで、スコットペリー先生って、知っていますか?


アメリカの言語学者で、日本人に特化した英語教育の“プロ中のプロ”です。リスニングや発音矯正などのレッスンを希望する日本人が絶えない先生ですね。スコット先生が指導した日本人バイリンガルは、実に2,000人以上に上るそうです。


実は、そのスコット先生こそが「ネイティブスピード」の開発者なのです。


日本人の指導に絶対的な実績がある先生ですから、トレーニング内容に関しては適確です。


英語は話すスピードによって音が変化します。ゆっくり話した音と、ネイティブが普通の速さで話した音は異なるわけです。


だから、単語レベルの音を聞き取って組み立てながら理解する方法では、必ず破綻します。スピードの速さと音の変化で、“チンプンカンプン”でしょう。


単語ではなく、もっと大きな音の塊りを聞き取るトレーニングをする必要があるのです。ネイティブが普通に話す“1分間に580語”レベルの音の塊りです。


このトレーニングを続ければ、ネイティブの英語は聞き取れるようになってきます。ちなみに、「ネイティブスピード」はスコット先生の教材のなかでも即効性の高いプログラムです。参考にしてくださいね。


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スコットペリー先生のリアル・イングリッシュ『ネイティブスピード』の口コミ、レビュー、効果などの情報を公開しています。ネイティブが普通に話す(TOEICより速い)英語を聞き取るための教材です。




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posted by Solvay at 15:11| ネイティブスピード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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